話題のMidjourney・ベータ版を使用してみました。

© Midjourney 2022, CC BY-NC 4.0

上記は「Priestess of Chrysolophus pictus」(錦鶏の巫女)で作成したものです。
その後、作中の描写をキーワードに加えてみたりもしてみましたが、結局は最初に生成された絵が一番イメージに近かったです。
セディカではないな。

© Midjourney 2022, CC BY-NC 4.0

上記は、「神話上の狼一族」をイメージしてあれこれと長文を打ち込んで出てきた候補画像で、英文の作り方がまずかったのか、欲しかったものとは違っています。
が、左上と左下は結構気に入っています。
左上の画像を高画質版にしてみましょう。

© Midjourney 2022, CC BY-NC 4.0

何故なのか。
元々の「神話上の狼一族」というイメージは復活してきた気がします。抽象化された狼の群れといいますか。

Midjourneyの使い方は、主に以下の記事を参考にさせていただきました。
 Midjourneyの使い方を徹底解説!利用規約や有料プラン詳細も

2022/8/26追記:
利用規約を、というよりもクリエイティブ・コモンズ・ライセンスを確認し、クレジットとライセンスへのリンクを追記しました。

このブログを検索

プライバシーポリシー

澪標はアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を使用しています。これはCookieを利用してデータを収集しますが、個人を特定するものではありません。
詳細は「Google アナリティクス利用規約」及びGoogle のサービスを使用するサイトやアプリから収集した情報の Google による使用をご覧ください。

QooQ